福岡県北九州市八幡東区高見3丁目,葉子クリニック。高血圧・糖尿病・メタボリックシンドローム等疾患はもちろん、他の病院で「治療法がありません」、「これ以上することがありません」と言われた方は是非ご相談ください。軽度な便秘・肩こり・頭痛・原因不明の疼痛や線維筋痛症・何となくだるいという不定愁訴から癌、アトピー、喘息、花粉症、自己免疫疾患、腎臓疾患、潰瘍性大腸炎や過敏性腸炎、乾癬を始めとする皮膚疾患、パーキンソン病や多発性硬化症やALS等の神経疾患、子宮筋腫や卵巣のう腫・更年期障害や月経不順の女性疾患などご相談ください。副腎疲労が疑われる方もきちんと検査を行ったうえ、治療に取り組みます。ADHDや自閉症スペクトラム、学習障害などが、実は食事と関係していることもあります。子宮頸癌ワクチン後の副作用でお悩みの方もご相談ください。

内山葉子

内山葉子

講演会・イベントスケジュール

杉スリット
真の健康をめざして

お知らせ


お知らせ

葉子クリニック ~医療スタッフ募集~
一緒に患者さんの改善のお手伝いをしてくださるスタッフを募集しています。
なるべく薬を使わずに、一人一人の患者さんと向き合い自分の治癒力を高める治療をしています。
栄養療法、自然医療、東洋医学、サプリメントや物理療法を学びたい方
やる気のある方募集しています。
働き方は応相談(常勤、非常勤、週一からでも)。
ご興味のある方はクリニックまでお電話093-651-0880ください。


8月30日に葉子先生の講演会がウエブで開催されます。
どなたでもご参加いただけますので、食の大切さ、効果を是非知ってください。
お申し込みは https://peatix.com/event/1523203 まで。


湿気の多い時期、住環境中のカビに要注意してください。
エアコン、風通しの悪い部屋、風呂場や水回り、低い位置の場所にはカビが発生しやすいです。
スギリスト靴箱など空気の入れ換えをしてください。
カビ毒(マイコトキシン)が身体へ影響を及ぼす可能性があります。
機械や薬剤で防かびはおすすめしません。
葉子先生お気に入りの『杉スリット』
杉の効果は防かび、除湿、空気清浄、安心・沈静作用があることが研究上示唆されています。是非お試しください。

お求めは
https://sugislit.stores.jp/
購入された方はクリニックに貼り方などをお問い合わせください。
おすすめはそのまま置いておくのもいいですし、裏に両面テープ(できるだけ無害のものを使用ください)で貼るだけです。
とても簡単で、貼るのが楽しいです。


電磁波対策外来始めました

化学物質過敏症がある方の多くは電磁波過敏症の方が多くみられます。
また電磁波に自分が影響を受けているか気づいていない方も多く見られます。
パソコンや携帯を多く見る方、眼がショボショボする、疲れやすい、視力が急に下がった方
手や腕がビリビリする、力が入りにくい、皮膚がピリピリする、かゆみがある
静電気を持ちやすい方は電磁波の影響を受けやすいと思われます。
体調の不調等に関しては通常の予約になりますが、対策をとにかくされたい方は
電磁波対策外来は予約がとりやすくなっております。ご利用ください。
詳細は診療内容をご覧ください。


5月4日から糖尿病サミットがオンラインで始まります。
日本で増え続けている糖尿病、専門家(医師、歯科医師、実際改善した方など)が
サミットを行いました。皆さん無料期間で見ることができます。
是非サイトを訪れてください。内山葉子医師(5月8日20時から)も参加しています。
糖尿病サミット 会員サイト

2020.03.13
3月8日葉子先生の新刊
                       「発達障害にクスリはいらない」が発売されました。
                       自閉症スペクトラム、ADHD、アスペルガー症候群、学習障害など
                       発達障害児に向精神 薬が多く処方されています。
                       しかし食の見直しをすることで症状の改善が見られることが多いのです。
                       またなぜ発達障害の子たちはアレルギーや偏食、おなかの調子が悪いなど
                       身体的な症状も多いのでしょう。
                       これらをわかりやすく解説した本です。

2019.09.07
9月7日に葉子先生の新刊
                       「健康情報のウソに惑わされないで!
                       ~のど・腸・脳の炎症が長引く不調の原因だった~」が発売されます。
                       長引く不調の治し方は『真の原因』を見つけることです。そこに慢性の炎症が
                       大きく関わっていることがよく見られます。
                       そのほか、栄養障害、身体構造の異常、強いストレス、有害物質の関連が原因
                       となりえます。是非薬で表面的に抑えるのではなく、真の原因を見つけ出し、
                       ゆっくり解決していきましょう。

2018.07.02
7月2日に葉子先生の新刊
                       「この薬、飲み続けてはいけません! (薬をやめると超元気になる)」が発売されます。
                       知らない間に長期的に飲んだり、繰り返し飲む可能性の高い薬によって起こる
                       副作用や合併症不調は薬の服用によって起こっている可能性があります。
                       すべての薬にはリスクが伴いますが、とくに安易に飲み続けている薬について
                       注意をし、どのようにやめていけばいいかを提案した本です。
                       抗生物質、胃薬、痛み止め、コレステロールの薬について特に重点をおきました。
                       また、降圧薬、抗うつ薬などの向精神薬についても触れています。

2018.03.01
3月16日 院長の新刊「おなかのカビが病気の原因だった」が出版されます。
                       現代人は抗菌、化学物質などにより腸内環境が乱れ、カンジダなどのカビが
                       腸内細菌叢で増殖し、それによる不調が増えています。
                        原因のわからない不調(めまい、ふらつき、お腹のはり、顔湿疹、陰部や肛門部の
                       かゆみ、甘いもの中毒、自律神経失調症、月経困難症、生理不順など)がおなか
                       のカビが原因かもしれません。

2018.01.17
葉子先生の新刊本「毒だらけ」病気の9割はデトックスで防げる!が出版されます。
                       私たちの周りにある多くの有害物質で知らない間に体調不良を起こしている可能
                       性があります。
                       ちまたで知られている間違った解毒で体調を壊されている方が散見されます。
                       正しい知識を知り、なるべく有害物質を入れないようにし、炎症体質を改善し、
                       食生活をみなおし 安全な解毒方法を取り入れられるような情報をお伝えして
                       います。

2017.12.15
お詫びと訂正
                       「パンと牛乳を今すぐやめなさい」をご購入くださった皆様
                       下記内容で誤記がありました。大変申し訳ありません。
                       P83から輸入した小麦は、ほとんどが遺伝子組み換え食品であるかの記載を
                       しておりました。
                       実際は、遺伝子組み換え小麦の商業栽培はアメリカでも承認されていず、
                       流通している世界の小麦は、遺伝子組み換えではありませんでした。
                       訂正してお詫びいたします。
                       主なGMOは、トウモロコシ、コットン、大豆です。
                       ただし、すでに小麦の未認可のGMOは出回っております。混在は否定できません。
                       また、研究への投資も増えているのも事実です。商業栽培はされていませんが、
                       栽培は行われています。GMOでの健康被害は十分懸念されますので、
                       食べ物を選ぶ際にはご注意ください。
                       この度は私の確認不足でご迷惑とご心配をおかけしたことを心からお詫び申し
                       上げます。

2017.09.16
葉子先生の新刊が9月16日に発売されました。
                       食事で体調を改善したい方のために日本人向けの本を出版することになりました。
                       タイトルは「パンと牛乳は今すぐやめなさい! (3週間で体が生まれ変わる)」です。

2016.01.12
今まで数か月かかっていた重金属、ミネラルのチェックが数分でその日に結果を
                       お伝えできるようになりました。オリゴスキャンを導入いたしました。
                       ⇒ http://www.oligo-scan.jp/

2015.11.26
ホルミシスを発生させる、HSP(ヒートショックプロテイン)産生遠赤外線ドーム
                       を導入しました。
                       大量の汗を出すデトックス効果、癌や糖尿病などの疾患改善効果が期待されます。

2014.08.31
この度葉子先生の本が出版されることになりました。
                     9月4日から全国の書店もしくは、アマゾンなどのインターネット上でご購入いた
                     だけます。 また、当クリニックからもご希望であれば発送できます。
                     なかなか改善しない子どもの病気を食事療法することにより症状を改善させる
                     ことができる可能性、また、将来子どもを病気にしたくないとき、どのような食事
                     がいいのか、年齢や体質に合わせての食事法などをわかりやすく解説しています。
                     また、子どもだけに限らず葉子クリニックの食事指導の基本や考え方もわかります
                      ので、ご興味がある方は 是非一読ください。

                      ご購入はこちらから⇒ 子どもの病気は食事で治す
                      アマゾンで在庫がない場合は⇒コチラからご購入ください。

2014.03.01
発達障害や自閉症スペクトラムは食事療法により改善することが多いです。
                      原因をきちんと究明することでより的確なアドバイスができます。
                      遅延型食物アレルギー、毛髪ミネラル検査、尿代謝&環境汚染物質プロファイル、
                      広汎性発達障害遺伝子多型検査などを実施し始めて、より正確な養生法を指導
                      することが可能になってきております。
                      検査に抵抗がある方でも食養生で改善が見込まれますので、お尋ねください。
                          
2013.05.28
遅延型食物アレルギー(食物不耐症)検査、毛髪ミネラル検査を積極的に
                      行うことで食事制限がやりやすくなりました。
                      患者さんにあった指導をピンポイントで、またご自宅のケアに通院なしでも
                      日常気をつけることが可能です。
                      体調の不良や原因がはっきりしない症状に一度検査をされてみてください。